明日から相手の反応が違う!モテるLINEの打ち方7選

「女の子と知り合うまではいい、知り合うまではいいんだ……」

そんなモテ男に走り切れないあなたが抱える悩み。

そう、それはLINEメッセージのやりとり。

どう返せばいいのかわからない、盛り上げ方がわからない。

今回はそんなあなたのためにモテるLINEの仕方7選を紹介しちゃいます!

LINE、それは最後のハードル

女の子と知り合い、LINEのIDも交換した。

でも、どうやってLINEを続ければいいのかわからない!!

そんなことってありますよね。

そんなあなたのために明日からできるモテるLINEのやり方を教えちゃいます!

モテるLINEのやり方7選

1.序盤は敬語を半分くらい残しておく

いくらLINEを交換したからといって、最初はまだ他人同士です。

いきなりタメ語で馴れ馴れしくメッセージを送ってしまっては、

「何この人……」

と引かれてしまい、既読スルー待ったなし……。

そうならないためにも、最初は敬語を使いましょう。

それは知り合った時やLINEのIDを交換した時にタメ語でしゃべっていたとしても同じことです。

少し喋った程度では、まだ他人。相手もまだあなたのことがどういう人なのかよくわからず、すくなからず緊張しています。

そんなときに、敬語でLINEを送ることで、

「あ、よかったまともな人なんだ」

と最初の警戒レベルを解いてあげることが必要です。

2.早めの段階でお互いの共通点を見つける

あまり仲良くもない相手とのLINEのトーク、最初はどうしてもぎこちなくなってしまいます。

しかし、ぎこちなくても相手がLINEを返してくれるのはあくまでも”最初だから”。

いつまでもぎこちないままだと、自分も相手も疲れて嫌になってしまいますよね。

そうならないためにも必要なことが、早めの段階でお互いの共通点を見つけることです。

お互いの共通点が見つかれば、ぎこちなかったトークも自然と話題が見つかるようになります。

 

知人の紹介や飲み会などで知り合ったのなら、その知人の話や共通の友人の話。

もしそうではなく、本当に初対面の方と知り合ったのなら、趣味の話や仕事の話がいいかと思います。

大切なのは早めの段階で共通点を見つけることです。

相手にとって苦痛ではないLINEをするためには必要な段階のひとつですので、しっかりと行っておきましょう。

3.くだけすぎない

共通点も見つかり、相手とのLINEがそこそこ盛り上がって来ても、くだけすぎないようにしましょう。

女性の気持ちというのは対面して表情を見ていてもわかりにくいものです。

ただでさえわかりにくい女性の気持ち、LINEの文面だけで判断するのは危険です。

あなたが盛り上がっていると思っても、女性側は本当は盛り上がっていないかもしれません。

そんな中で、あなたが一人はしゃいでくだけたLINEを送ってしまったら女性はどんな気持ちになるでしょうか?

そうですね、既読スルーしたくなりますよね。

ということで、攻めるべきはまだここではないのです。

打ち解けてきて、早くなかよくなりたい気持ちはわかりますが焦らず、ゆっくりと行きましょう。

4.ガッツカない

ということで、次は我慢の時期です。

我慢の時期、といってもなにもあなたが既読スルーしなくてはいけない時期というわけではありません。

一人ではしゃがないのはもちろんのこと、LINEの返事を送るまでの時間も重要となってきます。

相手が送ってきた2秒後に140字の返信が帰ってきたら相手は恐怖しますよね。

そうならないためにも、最低でもLINEの既読をつけるまで1分、返事を送るまで1分の合わせて2分は起きましょう。

目安としては短文LINEで最低2分、長文LINEなら最低5分はおくといいです。

上記の目安はあくまでも学生相手のものなので、もし相手の職業が社会人であれば、この最低の目安を4倍するといいです。

5.会話が途切れる前に質問をする

ここまでよく耐えましたね。ここまでくればもう少しです。

ここで、相手がもっと話したくなるような質問をしましょう。

見つけた共通点から話題は広がっているはずなので、訊けることは増えているはずです。

ここでのポイントは前の会話内容が途切れる前に質問を投げかけることです。

あくまでも会話の続きとして、「そういえば◯◯なんだっけ?」といったような形で自然と会話を続けましょう。

その中にいくつか、相手の話したがっていること、相手があなたに興味を抱くような質問があれば、大成功です。

6.スタンプを駆使する

相手が話したいことを話し、あなたに質問する。

最初はぎこちなかったLINEだったけれど、あなたとLINEをすることが日課のひとつになっている。

ここまでLINEが続いてしまえば、もう勝ったも同然です。

あとは少しずつスタンプなどを交えながら相手のようすを伺いましょう。

もし相手も可愛いスタンプなどを使ってくれたら、それがGOサインです。

7.食事に誘う

GOサインを確認したら、思い切って二人で飲みや食事に誘ってみましょう。

しかし間違ってもしてはいけないのは、下心を丸出しにすることです。

あくまでも会話の流れで、

「そういえば◯◯ってお店に◯◯って料理があるんだけど」

と言った風に、自然に誘っている風を装いましょう。

下心があることがバレてもいいですが、それを丸出しににしないこと。

相手が「そういうのじゃないし」という言い訳を作る余裕を与えてあげることが大切です。

失敗する人にありがちなのが、唐突になんの理由もなく飲みや食事に誘うことです。

相手に「これなら行ってもいいかな」という言い訳を作ってあげることで、二人で会うことができる可能性がぐんとあがります。

 

まとめ

以上が、モテるLINEの打ち方7選でした。

参考になれば幸いです♪

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